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今朝の宮崎日日新聞より
両親は高千穂町出身。私は北九州市八幡生まれで、3才から高千穂町に住み、4才から延岡市で過ごしてきました。 政治活動は22才から。 33才で市議会議員になり、議員活動はもうすぐ20年になります。 男性・女性の先輩たちのお陰もあり、この20年間で女性議員も活動しやすくなったなーと感じます。 インタビューは、約1時間。 宮崎日日新聞社様には、女性議員としての活動をたくさん聞いていただきました。 ありがとうございました。 私は、多くの方にお世話になってきました。 例え批判を受けたとしても、自分の捉え方次第。 ポジティブ思考が原動力に。 活動できる幸せこそが、県民を幸せに! 感謝しながら、足を止めず頑張ります。 若手候補者、若手議員の育成に注力したいです。 活動できるのも、皆さまのお陰です。 ありがとうございます。 #宮崎日日新聞 #インタビュー #ありがとうございました #宮崎県 #延岡市 #宮崎県議会議員 #内田理佐
6月29日


今朝の宮崎日日新聞より
両親は高千穂町出身。私は北九州市八幡生まれで、3才から高千穂町に住み、4才から延岡市で過ごしてきました。 政治活動は22才から。 33才で市議会議員になり、議員活動はもうすぐ20年になります。 男性・女性の先輩たちのお陰もあり、この20年間で女性議員も活動しやすくなったなーと感じます。 インタビューは、約1時間。 宮崎日日新聞社様には、女性議員としての活動をたくさん聞いていただきました。 ありがとうございました。 私は、多くの方にお世話になってきました。 例え批判を受けたとしても、自分の捉え方次第。 ポジティブ思考が原動力に。 活動できる幸せこそが、県民を幸せに! 感謝しながら、足を止めず頑張ります。 若手候補者、若手議員の育成に注力したいです。 活動できるのも、皆さまのお陰です。 ありがとうございます。 #宮崎日日新聞 #インタビュー #ありがとうございました #宮崎県 #延岡市 #宮崎県議会議員 #内田理佐
6月27日


母性で活動を
宮崎日日新聞様から取材を受けました。 (写真は別の打ち合わせのもの) 内容は伏せておきますが、県内の女性議員で議員活動がしにくいと感じている方が多いそうです。 女性だから?なのか、地域で?家庭で?議会で?なのか、それぞれ理由があるのでしょう。 私は、立ちはだかる壁は乗り越えてきています。壁を作っている可能性もあります。壁を高くしている可能性もあります。乗り越えなくて良い壁かも分かりません。 全てを受け入れ、「母性」で活動をする。 私は、これです。 自分のスタイルでいくのか、相手のスタイルにあわせるのか、主張するとこ、受け入れるとこ、見守るとこ、気付かないふりをするとこ、注意するとこ。個性を活かし、母性を活かし、「菩薩」となり活動をします。 女性は、育てて行くのが得意です。 理不尽なことがあっても、人を育て、家庭を育て、議会を育て、地域を育てていきましょう。 なぜ、あなたは議員になったのか!?の原点に常に立ち返り、今を見て、将来を見て、天照大神のように太陽でありましょう。 女性議員の意見は少数意見であるかのように、議会では浮いてしまうかもしれません
6月12日
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