延岡は美人の産地⁉️
- 4 時間前
- 読了時間: 2分

鈴木俊一幹事長をお迎えし、自民党宮崎県連定期大会が開催されました。
私はこの度、組織委員長を退き、総務会長と女性局長を受けることとなりました。大役につき大変恐縮致しますが、引き続き、古川禎久会長の期待に応えられるよう、宮崎県のためにも努力して参ります。
太田女性局長、お疲れ様でした。
今日の、鈴木幹事長とのエピソード。
私が延岡市出身であることを覚えてくださっていたようで、私に「僕は、大学でスキーのサークルに入ってて、そこに延岡出身の女性がいたよ。」と嬉しそうにおっしゃるので、「綺麗だったでしょー⁉️」っと冗談で言うと、「延岡は美人の産地ですねー」と素敵なお返事。
流石だなぁーと思いました。
さて、鈴木幹事長のご挨拶より。。。
現在の最大課題は中東情勢。
ホルムズ海峡の混乱により、日本への原油供給に大きな影響が出ている。政府は民間や国家の備蓄を放出し、中東以外からの輸入ルート確保を進めているが、輸送コスト増による燃料価格高騰は避けられない。
その対策として、政府はガソリン価格を全国平均170円程度に抑えるための補助を実施しており、さらに電気・ガス料金支援も行う方針である。
また、物資不足は「現場に届かない物流停滞」が問題。企業や現場の不安心理による過剰発注などが原因となり、物流の目詰まりが起きている。政府としても現場に直接働きかけながら解消に取り組む。
来年度予算については、「責任ある積極財政」を掲げ、単なるバラマキではなく、財政規律にも配慮した政策運営を行う。
特に、将来の日本経済を支える重要分野に重点投資し、強い経済を取り戻す。宮崎県に対しても必要な予算確保に全力を尽くす。
山口としき広報委員長と、立党70年新ビジョンを読み上げました。改めて、地域に根ざした国民政党であり続けたい…と思いました。



コメント