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​お知らせ

  • 2025年5月26日

「英霊は2度死ぬ」という言葉を聞いたことがありますか?

1度目は、肉体が滅び亡くなった時。

2度目は、人々の記憶から忘れられた時。


新道政治連盟議員連盟総会での話し。

忘れさせないためにも、神社、護国神社を守っていかなければならない。宮司の後継者不足、地域の希薄化、高齢化などにより住民に協力を得られなくなってきた…など、様々な課題が見えてきました。

戦前、神社は宗教ではなく、国家の祭祀でした。今でも、日本人の精神的な伝統文化であり、国民の道徳だと思います。

しっかり、子や孫に伝えていって欲しいです。


さて、総会の後は、駒沢大学の江崎道朗教授より、拉致についてご講演いただきました。

ウクライナ戦争で北朝鮮はロシアから武器弾薬を受注され、一時期弱っていた北朝鮮がロシアの支えを得て、拉致救出が遠ざかってきたようです。

「自由と独立は与えられるものでない。勝ち取るものである!」

ベトナムやタイ、アメリカにも拉致被害者はいます。一緒になって戦おう!


♯新道政治連盟

♯拉致議連

♯宮崎神宮

♯宮崎県

♯延岡市

♯うちだりさ

  • 2025年5月24日



商工建設常任委員会の西都市「このはな館」視察中、台湾台中市より世界的自転車メーカーのジャイアント御一行様がお見えになりました。ここまでは、私たちは事前に知っていたのですが、お帰りになる際、県議会より挨拶をしてくれ…と委員長の私に話が来ましたが、委員の中に台湾議連会長の丸山裕次郎議員がいましたので、急遽、お願いをしました。

裕次郎さん、流石です!

宮崎県として台湾の方々におすすめしたいことを、スラスラスラスラ…と話しました。

通訳さんも、丁寧にお伝えいただきました。


自転車産業の中心地である台中市。その中でも、世界の自転車工場と異名をとるジャイアントは、有名な自転車企業です。今回、自転車で観光地をめぐり(この日は雨で叶わず…)、また県内企業をご訪問いただいたそうで、ビジネスで繋がっていただけると有難いです。ちなみに、宮崎県と台中市は、友好交流協定を結んでいます。


♯このはな館

♯西都市

♯台湾

♯台中市

♯宮崎県議会商工建設常任委員会

♯宮崎県議会台湾議員連盟

♯宮崎県

♯延岡市

♯うちだりさ


昨日から、商工建設常任委員会視察で宮崎県北を調査しています。

まず、細島港へ。

九州整備局宮崎港湾・空港整備事務所渡辺副所長様、宮崎県北部港湾事務所岡部所長より進捗等を説明いただき、完成した16号岸壁(約28億円)、着手した19号岸壁(約7億円)の確認と、水深15mある18号岸壁の計画を現地調査を要望し確認して参りました。

木材の移出、輸出の多い細島港ですが、志布志港と同じ水深15mの岸壁が整備できれば、東九州ものづくりの特色を活かし、さらなる経済発展が期待されると考えています。

整備効果を地域産業の強化へと結果が出せるよう、努めたいと思います。


♯細島港

♯16号岸壁

♯19号岸壁

♯18号岸壁

♯経済発展

♯整備促進

♯宮崎県

♯日向市

♯細島

♯宮崎県議会商工建設常任委員会

♯うちだりさ

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