お知らせ

元・看護師として、医療・福祉・介護の現場を知る石田まさひろ参議院議員。
私は、石田まさひろ候補予定者を宮崎県で担当致します。よろしくお願いします。
石田議員には、これまで宮崎県に、延岡市に、何度も足を運んで頂いてきました。延岡市北川町のニニギノミコト御陵墓参考地では、手を合わせて頂き感動したのを覚えています。
そんな石田議員の国会での実績はこちら↓
・看護職の処遇改善・人材確保において、夜勤負担の軽減策や、勤務環境改善に向けた法整備の後押し!
・訪問看護・地域包括ケアの推進において、地域での看取り・在宅支援体制を強化!
・災害時の医療体制整備において、被災地支援における看護職の役割を明文化し、災害派遣を制度化。
・コロナ禍における看護師支援において、感染対応の前線に立つ現場へ、特別手当・物資支援・心のケアの提言。
石田議員は、看護師は尊い仕事だ…とおっしゃっていました。命と向き合う現場の重み、誰にも代われない“ケアの力”、過酷な労働環境でも続ける看護師の直向きさ。お話に感動しました。
友納りお参議院議員のお話では、友納先生と石田先生は現在、
「夜勤の看護職員の確保対策、業務負担の軽減、ハラスメント対策などに取り組んでいる。」
とのこと。
長峯誠議員と石田議員は、大変関係が良いそうで、一心同体だとおっしゃっていました。
益々、石田まさひろ候補予定者に力を結集させなければ!
よろしくお願いします。

物価高対策として岸田政権の時に措置された定額減税、納税者1人あたり4万円が減税されていましたが、今月で終了。
現場では、「一度きりで終わってしまうのか」「物価は下がっていない」という声が絶えません。
こうした声を真摯に受け止め、自民党では現在、賃金アップ達成までの間、1人2万円の給付金を検討。
しかし、ばら撒きだ!との声。
野党側から、消費税の減税や、地方税を大きく減らす提案も。
宮崎県にとって、ピンチを迎えています。
もし消費税減税が実現すれば、全国で約11兆4,000億円がカットされ、宮崎県のように、全国平均2倍もの地方税をいただいている、予算の約4割を地方税で賄っている県にとっては壊滅的な打撃となります。
私たちの宮崎県は、子育て支援や医療費助成、高齢者の通院支援、災害に強い道路や河川整備、そして保育士確保の支援など、まさに生活の安心を守るための事業に地方税が使われています。
それを削るということは、私たちの地域の暮らしの土台が崩れてしまうということ。
ですから、私は自民党青年局、女性局の皆さまに大会挨拶で申し上げました。
財源が不透明なままの減税には、反対です。
聞こえは良くても、結果的に地方の未来を奪ってしまうような政策になってしまいます。
自民党は、生活の現場を知る女性局の視点と、未来を担う世代の青年局の視点の両方から、現実に根ざした政策を提案しましょう。
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