top of page

​お知らせ


河野俊嗣知事の県政報告会で、鳥取県の平井伸治知事がこんな素敵な言葉を贈られました。

「河野“俊嗣(しゅんじ)”知事は、“瞬時(しゅんじ)”に動く知事」

さらに、

「効能(こうのう)があるのが河野(こうの)知事」

というユーモアも交えながら、全国知事会や税財政の難しい課題でも、即断即決で動く実行力を高く評価されていました。

そして、自治省時代、先輩方から教わった言葉までご紹介されました。河野知事にピッタリの言葉。

「人に惚れ 仕事に惚れ 妻に惚れよ」


⚪︎塩田康一 鹿児島県知事

その他、河野知事とは大学時代の同級生であり40年以上の交流がある。

九州地方知事会長として、産業振興、農林水産物の輸出、ツール・ド・九州、南海トラフ対策など、九州全体の課題に取り組む河野知事のリーダーシップを高く評価した。


⚪︎三日月大造 滋賀県知事

全国知事会で地方財政や社会保障、物価高対策など、地方の声を国に届ける重要な役割を担っていると評価。

「心が温かく、声に耳を傾け、意見をまとめる力がある知事」と述べ、全国の知事から頼りにされている存在だと紹介。


⚪︎平井伸治 鳥取県知事

河野知事とは旧自治省時代からの同僚であり、全国知事会でも税財政分野で大きな役割を果たしている。

地方交付税や税財源の仕組みに精通し、東京一極集中の是正や地方財源の確保に正面から取り組んできたことを高く評価。

また、消費税減税などが地方財政に与える影響についても、地方自治体の立場から真摯に国へ訴えていると。


最後に河野俊嗣知事より

これまでの経験、実績、国や全国知事会とのネットワークを生かし、宮崎の未来を切り開いていきたいと決意を表明されました。

「県政のど真ん中、九州のど真ん中、国と地方の政策づくりのど真ん中」

で、宮崎の発展に力を尽くす!という強い思いを述べられました。



鈴木俊一幹事長をお迎えし、自民党宮崎県連定期大会が開催されました。

私はこの度、組織委員長を退き、総務会長と女性局長を受けることとなりました。大役につき大変恐縮致しますが、引き続き、古川禎久会長の期待に応えられるよう、宮崎県のためにも努力して参ります。

太田女性局長、お疲れ様でした。


今日の、鈴木幹事長とのエピソード。

私が延岡市出身であることを覚えてくださっていたようで、私に「僕は、大学でスキーのサークルに入ってて、そこに延岡出身の女性がいたよ。」と嬉しそうにおっしゃるので、「綺麗だったでしょー⁉️」っと冗談で言うと、「延岡は美人の産地ですねー」と素敵なお返事。

流石だなぁーと思いました。


さて、鈴木幹事長のご挨拶より。。。

現在の最大課題は中東情勢。

ホルムズ海峡の混乱により、日本への原油供給に大きな影響が出ている。政府は民間や国家の備蓄を放出し、中東以外からの輸入ルート確保を進めているが、輸送コスト増による燃料価格高騰は避けられない。

その対策として、政府はガソリン価格を全国平均170円程度に抑えるための補助を実施しており、さらに電気・ガス料金支援も行う方針である。

また、物資不足は「現場に届かない物流停滞」が問題。企業や現場の不安心理による過剰発注などが原因となり、物流の目詰まりが起きている。政府としても現場に直接働きかけながら解消に取り組む。

来年度予算については、「責任ある積極財政」を掲げ、単なるバラマキではなく、財政規律にも配慮した政策運営を行う。

特に、将来の日本経済を支える重要分野に重点投資し、強い経済を取り戻す。宮崎県に対しても必要な予算確保に全力を尽くす。


山口としき広報委員長と、立党70年新ビジョンを読み上げました。改めて、地域に根ざした国民政党であり続けたい…と思いました。



黒岩連協主催で県政報告をさせていただきました。

祝子川水系の区長さん、公民館長さんにお集まりいただき、ご意見もたくさんいただきました。

やはり、道路や河川整備の進捗やスケジュールに関心が高かったです。

参加者より、また、やって下さい…と言っていただき、こんなに嬉しいことはありません。

話してる1時間は、連発していた咳を1回もしませんでした。

夢中になれる時間。。。

ありがとうございます。

これまで、北川地区、北浦地区、土々呂地区、伊達地区で行いました。

今後、南方地区、北方地区でも準備を進めています。

その他の地区でも報告会を計画中です。

1人でも2人でも、10人でも100人でも、県政報告会を行います。

お気軽にお話しください。


お待ちしています。


bottom of page