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​お知らせ


20年前、世界では、スマトラ地震やテロなど大きな災害や紛争が相次ぎ、日本では、JR福知山線脱線事故が発生、耐震偽装問題、郵政民営化など社会の仕組みや価値観が大きく揺れ動き、宮崎では、東九州自動車道が大きく前進。延岡市では、3北合併が進みました。

その頃、私は32才。

「若者が政治に無関心ではいけない!政治の中枢へ!」と議員を志し、一歩を踏み出しました。


同じ時代に生まれ、歩んできた皆さん。

はたちから始まるそれぞれの挑戦が、

次の時代をつくる力になると信じています。



長男が、消防出初式をデビューしました。

みなさんに可愛がっていただいているようです。

ありがとうございます。

市民のため、地域のため、育てていただいた恩返しをして下さい。

しかし、寒かった。

ご来賓の皆さま、消防署・消防団員の皆さま、関係者の皆さま、沿道より応援いただいていた市民の皆さま、お疲れ様でした。

今年1年、よろしくお願いします。



宮崎県で先進的な事業である「沖田地区ほ場整備事業」の現場を調査。

10年計画の1年が経過しました。

農家さんの意見としては、1年でも前倒しで完成して欲しい…と。また、県道の進捗、堤防の草刈り、ほ場周辺の災害対策も気になられていました。


江藤代議士からは、

改良事業の地元負担ゼロ化

共同利用施設の更新費用削減

中山間地域への直接支払い要件の緩和

所有者不明土地問題に対する法的な解決策

米の需給バランス

和牛畜産業の保護

市場の統合を通じた機能強化


など、現場の声を反映した実効性のある改革を強調されました。


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