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​お知らせ


出陣式は日向市からスタート。

税制調査会の副会長である江藤拓候補に、高市政権の経済対策を推し進めていただきたい…と願っています。

江藤拓候補は、積極財政派です。

九州中央自動車道の全線開通に向け、東九州自動車道4車線化に向け、細島港整備を進めるためにも、政権与党の国会議員が宮崎2区からいなくなっては、将来図を描けなくなる。

国・県・市の発展の為には、国会議員、県議、市町村議員、そして首長による連携と、それによる政治の安定が1番、大事です。


しかし、大御神社での日の丸🇯🇵を持ってのお見送りに、感動しました。さすが、日本最大級を誇るさざれ石のある神社です。



「なぜ今、解散したの?残念です。」

との意見をよく聞きます。

議会の仕組みをご理解いただければ、総理大臣が解散選挙に踏み切ったことにご理解いただけると思います。


理由

高市総理が誕生し、積極財政のもと、ほんの一部の総合経済対策のための補正予算をなんとか通しました。

皆さまには分かりにくかったと思いますが、実は石破政権の時に来年度予算が決まっていたので、このままでは高市総理が推し進めたい経済対策がうてません。

もしも、解散せずに予算審議をした場合、石破政権時の来年度予算を引き継がなければならないため、高市政策が薄まってしまいます。きっと、国民の期待に応えられなかったと思います。

ですから、今一度、国民の審判を仰ぐことが必要でした。

高市を選ぶか選ばないかが問われる解散総選挙。

高市早苗新政権が誕生しましたら、国民の付託を経た高市政策が新年度予算に入ります。


高市早苗は、真の政治家だと確信しました。


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