top of page

​お知らせ

8月26日
12年前から小学生バレーボール大会「T-FIVE CUP」を主宰する元男子日本代表バレーボールのエース、山本隆弘さんと日高陽一県議のご紹介で、宮崎市内の小中高校の体育館をご案内させていただきました。
12年前から小学生バレーボール大会「T-FIVE CUP」を主宰する元男子日本代表バレーボールのエース、山本隆弘さんと日高陽一県議のご紹介で、宮崎市内の小中高校の体育館をご案内させていただきました。

イケメンで201cmもあるので、目立ちます。

たまたま三浦市長と宮崎空港でバッタリ。


今回は、日本各地で開催されているT-FIVEの大会を、12月に宮崎市で開催してくださるそうで、ありがたいです。これまで、綾町や日南市でも開催されたそうで、来年以降、延岡市でもお願いします。(^人^)


延岡では、自転車などの競技で何度と来ていただいています。

またお越し下さい。


#T-FIVE


8月26日

10年前の熊本地震から、4回もの地震や水害などの大災害に見舞われている熊本県。

今回、九州中央3県議連(熊本県、大分県、宮崎県)の要望活動では国土交通省、沓掛道路局長に緊急要望を行いました。


熊本地震による九州自動車道の通行止めで、動画や写真を見ていただけると一目瞭然ですが、東九州自動車道は例年の約2倍のトラックを含む交通量となりました。

「北川はゆま」や「かわみなみパーキング」は、日中、深夜も大混雑し、休憩できないトラックは路中に停めて休憩するような状況。救急車の患者搬送も事故等で渋滞がないように、祈るような状況だったと思います。

これは、単なる「お盆の渋滞」ではありません。

熊本県の前川会長がおっしゃっていました。

「九州の西側で起こった災害でこのような状況をうんだが、東側で起こった時にも九州中央自動車道、中九州自動車道が必要となる。だからこそ、 東九州道の4車線化と、九州中央自動車道の早期全線開通をお願いします。」と、強く訴えていただきました。

沓掛道路局長は十分にご理解いただき、年末の予算編成に向け、必要な予算の確保をしっかり要請していくとおっしゃっていました。

3県の会長が力強くスクラムを組んでいただいています。頼もしい限りでした。


宮崎県から参加した日高会長、佐藤幹事長、中原部長、山下局長、県の職員の皆さまと一緒に、元宮崎県副知事の鎌原さん、佐藤さん、そして商工の課長でいらした河村さんにも要望しました。

皆さん、力強く応援頂いています。

正念場を迎えました。

官民一体となり、頑張りましょう!


【ご協力ありがとうございました】
【ご協力ありがとうございました】

大阪ブルテオンコーチの清水邦広さんをお迎えするにあたり、今年3月、大阪ブルテオンに一緒に行っていただいた甲斐優斗選手のご家族、そして延岡市バレーボール協会と延岡市役所職員の篠原さんに、大変ご尽力いただきました。

ありがとうございました。

また、浅倉勇ゼネラルマネージャー様に我々からの要望に対しお応えいただきました。

我々からは、体育館のこけら落としとして大阪ブルテオンに来ていただきたい…とお願いしました。しかし、日本代表選手を多く輩出しているブルテオンは、チームにスケジュールが空いても選手にスケジュールが空かない。

であれば、選手からコーチになったばかりの清水さんであればOKですよ…とお返事をいただき、実現致しました。

もう1つ要望をしておりました。

それは、大阪ブルテオンの合宿地に延岡を!と。

その点も兼ねて、下見に来ていただきました。


体育館は、素晴らしい…と言っていただきました。

いくつかの条件が揃うように努めます。


バレーボール教室に参加した子どもたちの瞳を見ていたら、今以上にバレーボール環境を整えていきたい!と強く思いました。

一流の選手との触れ合いは、子どもたちの成長を促進させます。


延岡市長を表敬し、上猶副市長に教室の総括を行っていただき、施設協会の関係者であり私の恩師の萩尾先生、県議であり宮崎県バレーボール協会の日高陽一さんにもご協力いただき、良い話ができました。

空港では、JAL様にもお出迎えしていただきました。


スタッフとしてご協力いただいた多くの皆さま、館内を案内いただいた施設協会様、市役所で横断幕を持ち出迎えていただいた皆さま、メディア関係者様、そして、中学校バレーボールの監督や保護者、子どもたち。

何よりも、素晴らしい体育館を建てていただいた宮崎県。


感謝の1日でした。

ありがとうございました。



bottom of page